受入原料トマトの完熟度のチェックにより質の高いトマトジュースに仕上がります。 @赤みの帯びていない部分は切除し、完熟部分のみを加工処理。 A裂果、腐敗果、病果等は完全排除。(一次、二次、三次洗浄、スライス作業の各工程による徹底的な原料のチェック) B加熱温度、加工時間は日々の原料トマトの熟度によって操作。 C果肉を十分に活かした搾汁。 Dその日に受け入れた原料は、その日の内に加工処理を行う。
また、トマトの甘みを引き立てるため、伯方の塩を使用しています。 塩分の含有率は0.1%です。